「4.プレゼンターの心構え」の記事一覧

【無料動画セミナー】ここ一番のプレゼンで、緊張しすぎないための方法

プレゼンテーションでここ一番の場面、ありますよね。そこであがり症のために真価が発揮できずに終わるのはとても残念なことです。そんな悲劇を繰り返さないための「あがり症対策」をお伝えします。

「英国王のスピーチ」に見る、クライアントとの正しい関わり方

映画「英国王のスピーチ」はスピーチ矯正の専門家が、英国王ジョージ6世のサポートをする物語。表面上は吃音の改善ですが、本質は「国王としての自信と覚悟を持つ」サポートをする物語です。

質疑応答で答えられない質問があると知るだけで、IQが下がるのを避けられる

プレゼンテーションの質疑応答の際に、すべての質問に答えようとしないだけで、質疑はうまくいきはじめます。というのは、IQは緊張状態から解放されるだけで低下を防げるから。

プレゼンの質疑応答では受け手の質問を3分類で考えよう

質疑応答では、受け手の質問にどのように対処するかが問われます。その前提にあるのは、すべてに答えようとするのではないということ。対処は質問のジャンルで違ってくるのです。

プレゼンテーションで質疑応答をうまく乗り越える方法

「質疑応答って、うまく答えられないんですけど…」多くのプレゼンターがはまる悩みに対して、どのように対処すればよいのか? ヒントは「質問が来たら、それを3つに分類すること」です。

プレゼンテーションを教えるとき、どの順番で教えるか?

プレゼンテーションで大切な順番は「1.コンセプト > 2.内容 > 3.話し方」。しかし、教える順番は真逆で「3.話し方 > 2.内容 > 1.コンセプト」です。なぜならば…

受け入れる力は、その人の器の大きさに比例する

人からのアドバイスを、スムーズに受け入れられるかどうかは、受け手の器の大きさだ思います。拒絶する人は、自分はもう満ちていると考える。受け入れる人は、自分の器にはまだキャパシティがあると考える。

山崎豊子さんに学ぶプレゼンテーションづくりの姿勢

作家の山崎豊子さんは生前”取材の鬼”と呼ばれていたそうです。作品づくりのために聞き尽くすインタビューの姿勢。プレゼンテーションの作り手として、そこから学べることは。

プレゼンづくりは、彫刻家が大理石を掘り起こすようなもの

プレゼンづくりは、テーマと向かい合うプロセス

from 野村尚義 プレゼンづくりで、語るテーマと向かい合う 私は仲間の事業家に「自分のビジネスについて10分・・・

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