「3-1.話し方の基礎技術」の記事一覧

プレゼンテーションでアイコンタクトをすると選ばれやすくなるのか?

プレゼンでアイコンタクトを駆使すれば、話し手の自信や熱意を自然と伝えることができます。加えて、受け手に対して「私たちは仲間です。私は味方です」のメッセージを送れるのです。

表情は読み取られるものであり、笑顔は顔の筋肉運動である

表情ひとつで、聴き手はあなたの自信や熱意を察知する。それらがなければ伝わってします。では、どのように表情をつくっていけばよいのか?3つの方法をお伝えします。

ボディ・ランゲージで熱意と余裕と自信を伝える

直立不動。身体が固まってしまい、微動だにしない。「わたし、余裕ないです!」と身体じゅうで主張していそうです。また、それでは熱い思いが伝わりにくい。では、どうすればよいのか?

物理的な姿勢が、精神的な姿勢を表す

もしあなたが、熱意を持って、真摯な気持ちで話しているにもかかわらず、そう見えないとしたら。もしかしたら、姿勢に課題があるかもしれません。

うまいのになぜか心に引っかからないプレゼンテーション

プレゼン指導をしていると”上手いのだけど、なぜか言葉が記憶に残らない”プレゼンを目にすることが。スルスルスルー・・・と流れていってしまう。どうすれば、印象に残るプレゼンになるのでしょうか?

【無料動画セミナー】 デリバリースキル・話し方で自分を魅力的に見せる

話し方のスキルで話し手を魅力的に見せる。そのための方法を学ぶ無料動画セミナーです。いかにして”話の内容に説得力を持たせる話し方”をすればよいのか?3分×10本の無料動画で、プロがその秘訣をお伝えします。

間のもつ威力を理解し、最大活用できるようになる

コンペプレゼン。オーディション。セールス…etc。選ばれるためのプレゼンテーションにおいて、余裕を感じさせることは大切です。しかし、重要な場面ほど慌てがち。そんな場面を乗り越える技術が”間”なのです。

強調トークは、マーカーで線を引くようなもの。5色の声を使い分ける

「きちんと言葉にして伝えたのに、まるで伝わっていない」という経験はありませんか?それは伝えた言葉が、印象に残らないからです。そうさせないために、言葉に強調というマーカーで線を引きましょう。

話のスピードが話し手の印象を決める

プレゼンテーションにおいて、話のスピードは話し手の印象を大きく左右します。ゆっくり話すと、落ち着いて見えるし、早口で話すと元気・シャープなイメージになりやすい。あなたに似合うスピードは?

魅力的な声のために、最低限必要なこと

魅力的なプレゼンテーションを実現するための話し方講座。8つの要素の1つは”声の大きさ”です。舌や呼吸や声帯を気にせず、カンタン・シンプルに取り組める野村流の方法をお伝えします。

ステキと言われる話し方のデリバリー8要素

プレゼンテーション研修のなかで、私が伝えている”ステキと言われる話し方の8要素”をシェアします。声に関する4要素と、ビジュアルに関する4要素。まずは、これを九九を暗記するレベルで頭に叩き込みましょう。

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